ふっと自分のお子さんと比べてしまう他人のお子さんの作法

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ただ今、わが子が向かう幼稚園のお友達が舞台に来た時の話です。その人は、わが子ってプランは違うのですが、近所にある近所・幼稚園に入園関わる前から公園やキッズ館などで大して遊んでいたので、家事ともども温かくしてもらっています。その日はたまたまその人の奥さんが先生をめぐっていてお呼びの時間に間に合わないと聞いていたので、家である程度遊んで奥さんの帰りを待つことにしていました。常に仲良く方策を繋いで歩いて戻り、扉を開けてシャッターに入った局面、その人が「お邪魔しまーす」ってご挨拶。靴を丁寧に脱いで、シャッターの側に揃えてちょこんと置きました。「かばんはどこに置いたらいい?」と聞いてからかばんをおろし、わが子に誘われて「方策を洗って来まーす」という方策を洗ってから舞台始めました。こちらは大分びっくりしましたし、甚だ改心しました。その人はわが子と同じ5内、けど人のうちにお邪魔するときの礼儀が最高!しかも、奥さんからああしなさい・こうしなさいといった限定したからではなくからきし自然に・・。小学2年生になる甥っ子もできるかどうか疑わしいし、わが子にこんなこと教えたこともない。ひらがなや歩行の考え方を教えるのも生涯だけど、礼儀こそ何より局面かも、という・・。5花形に気づかせてもらってよかったです。わが子も、それでは人の家屋に行ったときの礼儀を活動を交えつつ教えて要るところです。

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